研究・開発から据付、アフターメンテナンスまで、総合力でお客様のニーズにお答えしています。

文字サイズ
サイト内検索
お問い合わせ・資料請求はこちらから

RSNET

RSNET導入のメリット

安心

当社サービス拠点から離れた場所のお客様でも、ネットワークでマシンとUBEをつなぐ事でUBEのサービスステーションがもっと身近な存在になります。

異常発生によりマシン停止が継続している場合は、サポートセンターの集中管理用モニターに表示されると同時に、お客様担当サービスマンの携帯電話にも通知されます。

常にUBEがお客様のマシンを見守っている安心感が得られます。

生産性向上

ダウンタイム短縮や、突発故障の低減などにより、コスト削減効果が期待できます。

遠隔サポート(ダウンタイム短縮)
遠隔サポート(オンラインモニター)
サポートセンターからのオンラインモニターで復旧を支援

トラブル発生をいち早くキャッチし、必要に応じてオンラインモニター機能を使用して、正確な情報を基にトラブルシューティングを行い、復旧をサポートします。

稼働率向上(コスト削減)
遠隔診断(射出波形データ解析)
サポートセンターの遠隔診断(射出波形データと設定値を取得し解析)

異常履歴解析や定期的な遠隔診断によるプリメンテのご案内、改善提案・改造工事により、突発故障の低減が可能です。

また、定期交換部品や消耗品の推奨交換時期をお知らせし、お客様ご自身による予防保全計画のお手伝いを行います。突発故障の低減、修理費用の削減、マシンの長寿命化にお役立て下さい。

省力化

マシンに表示される各種データを見に行く手間や記録する手間がなくなります。

インターネット環境がある場所なら、いつでもどこでもマシンの状態を把握できます。日報形式、月報形式(又は週報、旬報)の表示画面には、CSV形式のダウンロード機能がありますので、お手持ちの表計算ソフトなどを使って、お好みに応じた帳票やグラフを作成できます。

迅速化

アラーム発生時に、お客様のパソコンや携帯電話などのご指定のアドレスにアラームメールを自動的にお届けします。

保全担当者様向けの「マシン停止継続異常」通知で、いち早くマシン停止をキャッチし、復旧の迅速化にお役立て下さい。

生産管理担当者様向けの「成形監視異常」通知では、いち早く不良品発生をキャッチし、成形条件、鋳造条件の見直しの迅速化にお役立て下さい。

事例紹介
射出の高速速度が出ないケース
RSNETが有る場合とない場合の比較RSNETが有る場合とない場合の比較
ページの先頭へ